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ヨーロッパのアンティークとハンドクラフトのお店presseプレッセのブログ

 

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明日4月18日(金)21:00よりご紹介の「コットンリネンの日常着」より、今日は定番ボトムスを中心に紹介します。

履きやすく足さばきの良い、ワイドパンツやバルーンパンツは春らしい柔らかな色と夏に向けて鮮やかなブルー系、定番色のベージュやグレーを揃えました。

またロングスカートは厚手織りの生地となっており、独特のシワ感、ハリ感がシンプルなコーディネートにアクセントを与えます。

重ね着もしやすく、春から夏、秋とタイツや素足、サンダルまで様々な足元で温度調節が可能です。

個性的なシルエットの変形スカートですが、以外にも合わせるトップスを選びません。定番のTシャツ、タートルネックなんかも面白いですし、VネックTシャツも軽やかさを演出できそうです。シンプルなコーディネートにスパイスとなりそうな1枚。これからの夏にかけてはエスパドリーユ的なサンダルが女性らしく足元を演出します。

札幌の実店舗でも「春の民芸市2014」がはじまりました。早速コースターなどが良く出ています。

今日はリトアニアリネンの織りのクロスなんかも追加で出しましたので、店頭でご覧になってみてくださいね。

ゴールデンウィークにかけて、リトアニアの手仕事品を徐々に追加して行きます!ウェブでも追って特集しますので楽しみにしていて下さいね。

明日のリトアニア雑貨特集「春の民芸市」より、好評だった小鳥ものをもう一度ピックアップして掲載します!作り手さんによって変わる様々な小鳥の表情を楽しんでみてください。

今週末の「春の民芸市」今回はキッチンではたらく木の小物を中心に集めました。

透かし彫りのコースターは今回新柄もたくさん。ガラスと木の組み合わせが美しいバターケースも、小物入れなどに活躍しそう。

ゆるやかなカーブや木目を生かし、木の美しさを最大限に表した木のスプーン、木のプレート、木の小物入れなど、木や森と身近にあった内陸国リトアニアの暖かなウッドワークをお楽しみください。

今週末の特集「春の民芸市」より、今日は陶器のものをご紹介します。春の喜びをいっぱいに表した花模様のマグやスープボウル、手しごとの柔らかなフォルムも魅力的です。

今週の特集「旅のかけら」では、marimekko x Finn/airのコラボアイテム、「oiva coppero」マグが久々に出ます。和にも、洋の食卓にも合うフリーマグ。楽しみに待っていてください!

台湾よりヂェン先生の服が届きました。今回はシャツやリネンコート、カーディガンのようなジャケットなど、かろやかに羽織れるトップスが充実しています。今月末のグルニエ、Webショップにてお披露目します!

今週4日(金)21:00からの特集「旅のかけら」では、2月にもご紹介したmarimekkoのハギレ類がいろいろ出ます。リメイクや小物作りに使いやすいハギレ、ぜひ活用してみてくださいね。

Kiccaさんのスウェーデン、ツヴィスト刺繍ワークショップのフライヤーが出来ました。

ミニタペストリーは、Kiccaさんらしい、美しいヨーロッパの翳りのある色調に、クロス、とり、ねこ、蝶のモチーフが映えます。

今年で活動10周年を迎えるkiccaの新刊に掲載された刺繍作品の展示と、掲載図案のツヴィスト刺繍キットなども販売いたします。

ツヴィスト刺繍のワークショップは、

4月19日(土) 午前の部 11:00~13:30 / 午後の部 15:00~17:30 4月20日(日) 午前の部 11:00~13:30 / 午後の部 15:00~17:30

です。

刺しゅう初めての方も多いと思うのですが、基本的なステッチの習得に慣れたら、難しいところは特にありません。ツヴィスト刺繍はコツコツと刺し埋めしていく過程が面白いなあと思うところです。ぜひ初心者の方も気軽に参加してみてくださいね。

初心者、中級者の違いは刺し埋めする面積の違いですので、当日作品サンプルを見てお選びいただくことができます。

お申し込みは当店HP、お電話011-215-7981からお受けしています。

http://momentsdepresse.com/?tid=10&mode=f21

ドイツ製のアンティーク。スウェーデンで見つけたもの。青一色で描かれたクラシックなカップルや人物、経年変化でいい感じにかすれて味わいが出てきているのと、またかすれたゴールドの金縁が錆びたいい味を出しているミニプレート。

小鳥や野の花を描いたドイツ製のミニプレート。クラシックな金縁があらためて新鮮に感じる。

スウェーデンの春の花を描いたクラシックな雰囲気のコーヒーカップ。Bla Sippa(雪割草)、すずらん、ビオラ、リネアの4種類。

スウェーデン、Jie Gantoftaのリネアの花が描かれた、天井から下げるフラワーベース。アイビーなどのツル科植物に合いそう。

3月28日(金)21:00からの特集「春の植物相 vol.2」

今年のスウェーデンは記録的な暖冬。いつもならマイナス25度のラップランド地方も札幌より暖かいマイナス6度、その後訪れた南スウェーデンの海岸では、皆薄手のコートを羽織り、片手に流木を持ちながら散歩。ふと、海をみれば、防水のズボンを履き、腰まで海に浸かりながら釣りをする人がいたりと、まるで4月や5月のような光景をそこここで見かけました。

スウェーデン、オオイヌノフグリやリネア、鈴蘭、ビオラなど清楚な春の花々をあしらった、金縁がクラシックな雰囲気のコーヒーカップ。

こちらも金縁のミニ皿。ビオラにしょうぶの花。

スウェーデンで見つけた花のTIN缶。6月の夏至祭を思わせる野花のリースをあしらった、愛らしい缶です。

これはスウェーデンで見つけたイギリス製のTIN缶。英語で季節の鳥と植物の説明が書かれており、待ちわびた春への思いがうかがわれます。

こちらはまだまだ雪の残る北国ですが、雪の下には小さな球根たちが、もうすぐ芽吹きを待っています。

こちらでご紹介した花瓶や小皿、植物画や植物に関する書籍は

明日金曜日21:00からの特集「春の植物相 vol.2」にてご紹介いたします!

毛糸だま冬号に掲載された「Latviesa Cimdi」ラトビアの伝統的なミトン図案の本の最終在庫をラトビアで買い付けることができました。厚みが2cmを超えるハードカバーで重厚な装丁です。

ラトビアの地方ごとに伝わる伝統的なパターンが、編み図と完成写真共にフルカラーで掲載されています。177点もの作品が紹介されており、質、量共にかなり満足度の高い一冊です。

昨年からの急激な為替変動による仕入れ価格の変動、送料の高騰にて、昨年の価格9800円から11800円と価格を変更しておりますのであらかじめご了承ください。

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